英語の発音も頑張ってみましょう。

発音

みなさん こんにちは
今日は少し暖かいようです。
雪が無いだけありがたいですね。

さて 今日は発音のお話しを
しましょうか。 まず英語の
勉強をするときに日本語と

の違いを見つけ出し
その後克服すると
上達は早いと思います。

良く"R"と"L"を
意識するようにと
習いましたが、

他にもいろいろと
あります。

日本語はすべての
音に母音が付いていますから
唇や頬、舌など使わなくても

また小さな声でも
伝わりますが、

英語の場合はそうは
いきません。
いろいろな顔の部分を
動かして初めて

正確な発音が
出来ます。

今日は初歩的な
簡単な発音の
勉強をしていただきましょう。

P, B, T, D

これらは 唇と舌を
使って発音します。

Parkの発音は
唇を
クルクルパー
のパーと強く言って
アークを足して下さい。

Barkの発音は
濁音でバカのです。 バッハでも
いいですよ。

アークを足しで下さい。


Tenの発音は、
んぶらのてに
近いでしょうか。
舌で上あごを
触って音を
出しています。

Dogの発音は、
濁音でアの
ドをやはり舌で
上あごを触って

音を出しています。
ドをはっきり
言って
軽くオグを付けましょう。

日本語の癖で
Ten Dog
と言ってしまう人もいます。

最後は軽く
母音は入って
いませんから、
注意してください。

ほっ 
文字で発音を
説明するのは
大変でした。

では また

					

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